第4回 医療IT EXPO [大阪]

開催概要

病院・クリニックに向けたITを網羅する専門展

【開催展名】第4回 医療IT EXPO [大阪]

【会期】2019年2月20日(水)~22日(金)

【会場】インテックス大阪

【主催】リード エグジビション ジャパン(株)

【特別協力】関西広域連合
 関西広域連合とは:2府6県4市で構成する“全国初の広域連合”。本展開催を通じて関西が「医療・ライフサイエンス分野の国際拠点」になることを目指す。

【共催】(一社)日本病院会

【後援】 厚生労働省など、医療・介護 関連100団体が後援(予定)

病院・クリニックに向けたあらゆるIT製品やソリューションが出展します。電子カルテや地域医療連携のためのシステム、IoTやセンサー技術、医療画像に関する技術、モバイル、タブレット、医療用クラウド、情報セキュリティ、SPDシステムなど、医療を支える製品・ソリューションが多数出展。
製品・サービスの導入や比較検討のために、システム担当者、理事長、院長、事務長、医師、看護師等あらゆる病院関係者が来場します。
病院・クリニック向けの売上げ拡大のために、貴社もご出展ください。

 

出展をお考えの方

ご来場される方

出展対象製品

医療機器

電子カルテ、PACS、レセプトシステム、地域連携システム、予約管理システム、会計システム、物流・物品管理システム、教育支援システム、勤務管理システム、健診システム、デジタルサイネージ、モバイルソリューション、見守りセンサー、ウェアラブル端末、情報セキュリティ、ヘルスケアデバイス、画像診断システム、在宅遠隔医療技術・システム  …など

来場対象者

病院・クリニックの以下の方

情報システム担当、理事長、院長、事務長、総務、医事、設備、医師、看護師、
技師  …など

介護事業者の経営者

情報システム担当、理事長、施設長、事務長、ケアマネジャー、ヘルパー  …など

医療法人の経営者

理事長、院長、事務長  …など

行政の健康・福祉担当

地域包括支援センター

商社・流通関係者/システムベンダー  …など

主催者・共催者よりメッセージ

医療IT EXPO 大阪 開催にあたって

医療の発展に向けた決意表明

【主催者】リード エグジビション ジャパン(株)代表取締役 石積 忠夫

「医療IT EXPO 大阪」は、関西広域連合からの要請を受けた共同事業として、メディカルジャパン大阪の構成展としてスタートしました。
誕生以来、共催パートナーである日本病院会をはじめ、様々な協会や学会に協力頂き、発展して参りました。

全国より多数の病院の経営者、スタッフに来場いただき、いずれも「最新の機器に触れ、重要な講演が受講できる貴重な機会」と高い評価を頂いております。
年々、出展規模を拡大し、次回は160社が出展(同時開催展含め計1,240社が出展)し、国内外から30,000名が来場します。

また病院分野だけでなく、介護、再生医療、医療機器開発と、医療総合展として開催するのが本展の特長です。
専門分野の垣根を超えた出会いによるビジネス創出を促進して参ります。

今後も行政、民間企業、病院団体による、『官・民・医』3者のネットワークを結集し、本展を成功させるとともに、医療の発展に貢献していきたいと存じます。
皆様の積極的なご参加と、絶大なるご支援を心からお願い申し上げます。

「第4回 医療IT EXPO 大阪 の成功に向けて」

【共催者】(一社)日本病院会 会長相澤 孝夫

「医療IT EXPO 大阪」は開催地である大阪を中心に、関西、西日本エリアの病院関係者にとって、非常に重要な機会となっています。
その理由として、一つにはITソリューション、設備、医療機器など最新の展示に触れ、製品等の導入や取引先の開拓の場となっている点が挙げられるでしょう。
また、医療行政をはじめ、病院経営や各医療現場に役立つ講演を受講できるのも大きな魅力となっています。

本展が開催ごとに展示や講演の規模を拡大し、来場者数も増やしているのは、病院関係者の皆様からの高い支持をいただいているからに他なりません。

日本病院会も、地域医療の再生、病院の経営改善に資する講演会の企画やブース出展を行い、本展を国内外の最新情報が得られ、学べる場として一層発展させていく所存です。

医療に関連するメーカーや商社には積極的な出展をお願いいたします。
そして、一人でも多くの病院関係者が参集し、本展で得た知見や人脈などを病院の運営・経営に活用してくださることを期待しています。

皆様の積極的なご参加を心からお待ちしております。

(敬称略)

医療IT EXPO セミナー実行委員会

展示会および併催フォーラムは、第一線で活躍される下記10名の方々によって構築されます。

敬称略・順不同。2018年7月06日現在       

出展をお考えの方

ご来場される方

構成展示会

医療と介護の総合展 大阪 は下記6展で構成

病院、クリニックなど医療現場に必要な医療機器や、あらゆる設備が一堂に出展

アウトソーシングサービスや福利厚生、人材確保対策など病院の運営・経営をサポートするための専門展

電子カルテ、見守りシステム、ヘルスケアデバイスなど最先端のITが出展。

介護・看護の現場に必要なベッド、ウェア、衛生用品などが出展。両分野を網羅する新コンセプトの展示会です。

地域包括ケアシステム実現に必要な「連携ICT」「生活支援サービス」「介護予防製品」などが出展。

注射器や体温計をはじめ、人工臓器、カテーテル、MRIなどを構成する様々な技術、機器などが出展。