開催概要

【開催展名】第5回 医療と介護の総合展 [大阪]

【会期】2019年2月20日(水)~22日(金)

【会場】インテックス大阪

【主催】リード エグジビション ジャパン(株)

【特別協力】関西広域連合
 関西広域連合とは:2府6県4市で構成する“全国初の広域連合”。本展開催を通じて関西が「医療・ライフサイエンス分野の国際拠点」になることを目指す。

【後援】 厚生労働省など、医療・介護 関連110団体が後援(予定)

構成展示会

医療と介護の総合展 大阪 は下記6展で構成

病院、クリニックなど医療現場に必要な医療機器や、あらゆる設備が一堂に出展
 

アウトソーシングサービスや福利厚生、人材確保対策など病院の運営・経営をサポートするための専門展

電子カルテ、見守りシステム、ヘルスケアデバイスなど最先端のITが出展。
 

注射器や体温計をはじめ、人工臓器、カテーテル、MRIなどを構成する様々な技術、機器などが出展。

介護・看護の現場に必要なベッド、ウェア、衛生用品などが出展。両分野を網羅する新コンセプトの展示会です。

地域包括ケアシステム実現に必要な「連携ICT」「生活支援サービス」「介護予防製品」などが出展。